家と子供と、今日のおじさん(仮)

2017年築の家で、妻+子供3人と過ごす記録です。ほのかに工学テイスト。


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2012年購入のパソコンですが、動作が遅くて困っていました。このたび、HDDをSSDに交換したところ、たいへん快適になりました。その作業記録です。


★10年前のパソコン、起動が遅すぎるよ!
 我が家で使っているパソコンの1台が、NEC社の製品です。ディスプレイと本体が一体になった構造で、コンパクトなのが購入ポイントでした。型番は、PC-VN770FS6W。2012年1月の購入です(購入時の記事は、→こちら)。
 その後、約10年が経過しました。この期間、加熱による電源落ちを解消したり(→こちらの記事)、Windows10にOSを入れ替えたり(→こちらの記事)、TVチューナーを更新したり(→こちらの記事)、いろいろなイベントを経験しました。

 しかしこのところ、起動がやたらと遅くて、困ってしまいます。電源を入れて、使える状態になるまでに、5分以上かかるのではないでしょうか。我が家のメンバーは江戸っ子ではありませんが、短気なので、とても待っていられません。なので、最近は「電源入れっぱなし」です。これはエコでありません。カーボンニュートラルの時代には、もはや対応できないのか。
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 いいかげん、買換えかなあ、と思いました。が、ネットで新品PCの価格を見ると、安いものでも本体だけで8万円もします。予算は本体5万円と思っていたので、とても手が届きません。それに、遅いとはいえ動作するので、これだけのお金を払うのは、モッタイナイ。

 そこで対処策として、ハードディスク(HDD)をSSD(ソリッド・ステート・ドライブ)に交換することにしました。

 なぜSSDかというと、我が家のもう1台のパソコンは、メインドライブがSSDで、起動も動作もとても速いからです。メカ式にデータを探すHDDに比べて、電気的にアクセスするだけのSSDが速いのは、当然のことでしょう。それと最近、TVチューナー(アイオーデータ社・GV-MVP/AZ)の映像が映らなくなりました。アプリを再インストールしても改善しないので、OSごと再インストールをしようと考えていました。この機会に、ドライブも換装してしまえ! というわけです。

 購入したSSDドライブは、SanDisk社の製品「ウルトラ3D SSD」。型式はSDSSDH3-500G-J25。容量500GBで、約8000円でした。
20221104zs301.jpg

 なお、交換に先立ち、データのバックアップをしました。コピー先は、USB接続の外付けSSDドライブです。アイ・オー・データ社の製品「SSPH-UA500KB」で、容量は500GB。約8000円でした。
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★交換手順を写真で公開!
 以下、実際の分解交換の記録です。もしも真似をする場合は、くれぐれも安全第一で、自己責任でお願いします。
20221104zs102.jpg まずは、データのバックアップです。HDDから、外付けSSDドライブにコピーします。意外と容量があり、100GBほどもありました。コピー速度は50MB/s程度です。小分けにしてコピーをしたこともあり、これだけで1時間ほどかかりました。
20221104zs201.jpg 本題です。ケースを開けます。裏面のねじをドライバーで外し、…
20221104zs202.jpg ケースを外します。詳しい外し方は、以前の記事(→こちら)を参照ください。
20221104zs203.jpg これがハードディスクです。本体には、3箇所のねじで固定されています。
20221104zs204.jpg 接続部を確認します。「SERIAL SATA」とある大きい方が通信ケーブル。小さい「SEREAL ATA」が電源ケーブルです。
 ケーブルを外す時は、裏面に押す部分があるので、押しながら外します。

※この情報は、SSDを選定・購入する前に確認しておきました。
20221104zs211.jpg 取り外したハードディスク。側面のねじ4箇所を外すと、本体を外せます。
20221104zs213.jpg ハードディスク本体の仕様も確認しておきます。Western Digital社のWD20EARSで、容量2.0TBの製品でした。3.5インチの、普通のHDDのようです。

※この情報は、SSDを選定・購入する前に確認しておきました。
20221104zs215.jpg ケースから本体を取り外したところ。
20221104zs301.jpg ここで、新品SSDの登場です。SSDは、2.5インチ相当です。これを3.5インチの取り付け部に固定するため、「変換マウンタ」を購入しました。アイネックス社のHDM-34という製品です。

※後述の通り、少し工夫をしないと固定できませんでした。
20221104zs302.jpg 2.5インチSSDと、3.5インチHDDの比較です。SSDはとても小さく、薄く、軽いです。これで本当に500GBもあるとは、時代は進んだものです。

 なお、SSDの接続仕様は、「SATA Revison 3」とあります。一方のHDDは「ATA300」です。Rev.3のほうが新しいようですが、接続互換性はあるとのことです。(ただし、性能は古いほうに合わせられる。)
20221104zs401.jpg さっそくアダプタにSSDを固定。そしてアダプタを、ケースに固定したのですが…
20221104zs402.jpg ねじ位置はピッタリなものの、コネクタ位置が合いません。ケースは、写真の左側上端に、切り欠きがあります。しかし、SSDのコネクタは中央に寄っていて、コネクタをつなげません。ボード側のケーブルは非常に短く、届かないのです。
20221104zs411.jpg そこで苦肉の策。SSDの固定ねじを4ヶ所→2ヶ所だけにして、全体をナナメに傾けました。これで、コネクタを切り欠きに近づけられます。
20221104zs412.jpg 無事に、ケーブルを固定できました。

 これで、交換は完了です。
20221104zs601.jpg まっさらなSSDなので、単体では起動できません。以前に購入した、Windows 10のインストール用USBが役に立ちます。

※USBから起動できるように設定する方法など、詳しくは、→こちらの記事を参照ください。
20221104zs602.jpg あとは、セットアップを進めるだけです。
20221104zs603.jpg パーティションは、Windowsのセットアップ中に出てくる画面で、設定することができました。C:とD:で、おおむね半分ずつ(各250GB)に分けました。
20221104zs604.jpg インストールを進めて、…
20221104zs701.jpg Windowsが立ち上がりました!

 この後、必要なソフトウェアを再インストールして、データをコピーして、作業は無事に終了です。

 なお、外付けSSDから新SSDにデータをコピーする速度は、約200MB/sでした。HDDだったときの速度(読み書き方向が逆ですが)50MB/sの、約4倍です。素晴らしい改善です。
※インターフェースはUSB2.0です。USB3.0であれば、もっと速度が上がるようです。カタログ値は400MB/s。


★なんて快適! サクサク動作が復活だ
 そうして、SSDへの交換が完了したPCです。まず起動の速さに、驚きます。電源ONから使用可能になるまで、わずか30秒くらいです。これまで5分以上もかかっていたのが、ウソのようです。これなら、家族に「使い終わったら電源オフ」を徹底してもらえそうです。
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 なお、TVチューナーについては、視聴が可能になりました。ただし、起動速度は相変わらず遅く(数十秒)、かつ「画面サイズを変えると映像が消える」という問題(視聴できなくなる前に発生していた問題)が残っています。生産終了品だし、これは諦めるしかなさそうです。画面サイズを変えなければ見られるので、ヨシとしておきます。


★まとめ:SSDでサクサク快適PC
 一体型パソコンのハードディスクを、SSDに交換しました。実際にやってみて、分かったことのまとめです。
1)新規SSDのサイズは2.5インチだが、既存HDDは3.5インチだった。このため、変換アダプタが必要だった。
2)変換アダプタは、そのままでは端子の位置が合わなかった。ナナメに傾けることで、固定できた。
3)初回起動のために、Windows10のインストール用USBを使用した。
4)HDD→SSDへの交換後は、起動速度が体感で10倍、ファイルコピー速度は約4倍になった。
5)ファイルのバックアップは、USB外付けSSDを使用した。

HDDからSSDへの交換は、成功だったと言えそうです。これで、まだしばらく、新しいパソコンは買わずに済みそうです。



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未発売のボードゲームの購入を検討する記事です。今回は2023年発売予定「メープルバレー(Maple Valley)」。
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画像出典:KTBG; Maple Valley 英語版ルールブック (2023, draft ver.)


★ゲーム内容の確認
1)基本情報:プレイ人数、プレイ時間など
2)テーマ:世界観、ゲームのあらまし
3)外観:絵柄、コンポーネントなど
4)ルール:手順概要、特徴的な要素など
5)遊びやすさ:言語依存、リプレイ性など
6)入手性:価格、在庫状況など



1)基本情報
・タイトル:メープル・バレー
・作者:Roberta Tayler
・原題:Maple Valley; Creature Comforts
・発売年:2023年12月(予定)
・出版社(一例): KTBG [1]
・プレイ人数:1~5人
・プレイ時間:60分
・推奨年齢:8歳以上

・キックスターター情報:
 ・プレッジ期間:~2022/12/9
 ・プレッジ金額:72カナダドル(約54USドル)

[1] Kickstarter: Maple Valley
https://www.kickstarter.com/projects/kidstablebg/creature-comforts-maple-valley

[2]Board Game Geek: Maple Valleys (2023)
https://boardgamegeek.com/boardgame/361958/maple-valley


2)テーマ
・年代:動物たちの世界
・場所:メープル・バレーの村
・プレイヤーの立場:動物の子供たち
・目的:夏祭りに向けて準備を整えること。
・行うこと:
 ・各地をめぐり材料を集め、祭りの用品を準備する。
 ・仲間を集め、たくさんの仕事をする。

3)外観
・絵柄:絵本のような動物の描写、カラフルな色使い
・コンポーネント: ※リテール版=説明書から推定
 ・ボード:メインボード1個、個人ボード5個
 ・カード:約130枚
 ・木製コマ:約60個
 ・紙製チップ:約240個
・箱サイズ:32×23cm(オルレアンサイズ)
・共通ボード:50×30cm程度(推定)


4)ルール
 以下、英語語版マニュアル(KTBG、2022年ドラフト)を参照した情報。

○基本システム
・デッキ構築(個人別のカード群を繰り返し使用)
・個人エリアへの物品収集(効果の累積・勝利点の獲得)

○主要物品
・共通エリア:
 ・共通ボード:各人がコマを移動する地図。
 ・カード売場:準備品カード、仲間カード、道具カード。

・個人物品:
 ・自色コマ:共通ボードの地図のマスを進む。
 ・個人ボード:個人物品を置く。
 ・仲間カード:手札として持つ。初期手札2枚。
 ・道具カード:特殊能力を与える。
 ・準備品カード:完成させるとボーナス。
 ・自色キューブ:祭りカードに置く。

・資源:材料7種、飾り3種。

○大まかな手順
1)ラウンド制。全5ラウンド。

2)開始プレイヤーから、時計まわりに手番を繰り返す。

3)手番では、以下を順に行う。
 ①手札の仲間カード1枚を選んで出す。
 ②カードが対応する道に沿って、自色コマを何歩でも進める。
 ③経路にある物品を入手する。
 ④止まったマスのアクションを実行する。
 ⑤仲間カードの効果があれば、都度適用する。
 ⑥準備品カードを完成する機会を持つ。
 ⑦完成したら、祭りカードに自色キューブ1個を置ける。
 ⑧祭りカードのマスが埋まったら、そのイベントが発動する。

4)全員がカードを使い果たしたら、ラウンド終了。
 ①仲間カードすべてを手札に戻す。
 ②仲間カードが少ない人は、差分だけでんでんカードを引ける。
 ③開始プレイヤーを左に移動し、次ラウンドへ。2~

5)全5ラウンドを終えたら、ゲーム終了。


○勝敗
・終了後、勝利点を集計し、点数が高い人が勝ち。
・主な得点源には、以下がある。
 ・所持品:完成した準備品、仲間、道具カード。
 ・祭り:各カードにつき、キューブ数に応じた得点。

○アクション
a)森 :記載の資源を得る。
b)村 :仲間カードを得る。
c)道標:地図チップ+準備品カードを得る。
d)会館:祭りカードに自色キューブを置く+準備品・道具カードを得る。
e)小屋:準備品カードを得る。
f)屋台:記載の物品の交換ができる。
g)崖 :所定の物品を得る+村に戻る。

○特徴的な要素
・手札からカードを出して、移動とアクションを実行する。
 ・移動は、カード記載の種類の道だけを使える。
 ・同じ種類の道に沿う限り、何歩でも進める。
 ・止まったマスのアクションを実行する。
 ・カードは、ラウンド終了時に手札に戻る。
 ・新たな入手カードは、捨て札置場に追加する。

・準備品カードを完成し、祭りのマスを埋める。
 ・祭りカードは3枚あり、それぞれにマスがある。
 ・準備品は、記載の資源を集めると完成できる。
 ・完成したら、祭りカードの、同種マスに自色キューブを置ける。
 ・カードのマスがキューブで埋まると、祭りのイベントが発動する。
 ・置いたキューブの数により、終了時得点を得る。

・以下の要素がある。
 ・太陽:毎ラウンド、特定の資源の取得数が増す。
 ・でんでんカード:仲間カードの代わりに使える。使い捨て。
 ・道具カード:特殊効果を与える。4個まで持てる。

5)遊びやすさ
・言語依存:
 ・カードの効果は、文字による説明が基本。
 ・仲間・道具カードはアイコン混じりで、文字が読めなくてもなんとかなる程度。
 ・イベントカードは長文の記載で、文字を読む必要がある。
・プレイ人数依存:
 ・2~4人用:人数によらず、同じルールで遊ぶ。
 ・1人用:祭りカードを使わない。
・リプレイ性:
 ・使用物品変化:
  ・祭り・出店カードは、所定数をランダムに選んで使う。
 ・ランダム要素:
  ・各場所で入手できる資源は、ランダム。
  ・仲間・道具カードの出現順はランダム。

★考察:「メープルバレー」の魅力と懸念点
 動物たちの冬支度がテーマの「クリーチャー・コンフォート」(→こちら)の続編。今度は夏祭りが舞台で、動物の子供たちが支度に奔走します。

◎魅力を感じた点
・テーマ。かわいらしい動物たちが、あちこちをめぐり歩いて、夏祭りのために材料を集める。たいへん分かりやすく、ほのぼのとしている。絵柄も明るく楽しげで、親子で存分に楽しめそうだ。
・ルール。手札からカードを1枚ずつ出す。マークにしたがって移動して、止まった場所のアクションを行うだけ。同じ場所に複数プレイヤーのコマを置いても問題ない。自分のやりたいことを、自分のペースでできて、満足度が高いゲーム体験ができそうだ。
・でんでんむし。ラウンド終了時、仲間カードが少ない人は、いちばん多い人と同じ枚数になるように、でんでんむしカードを補充できる。これによって、カード数の違いによる手番差が補正され、「ずっと俺のターン」問題が解消される。ファミリーに配慮した、素晴らしいシステムだ。

◎懸念点
・言語依存。カードの効果の多くは、文字による表記。特に祭りカードは文字が多く、子供たち(娘11歳、長男8歳、次男6歳)は難儀することだろう。前作「クリーチャーコンファート」でも、文字による説明が多かった。ファミリーゲームなのだから、可能な限りアイコン表記にしてほしかった。
・価格。キックスターター版は約54USドル+送料27USドル=81USドル≒12,000円。間違いなく面白いゲームだとは思うが、普通と違う突き抜けた感じ、遊ぶ前からあふれ出るようなワクワク感が感じられない。残念ながら、1万円以上の金額を払ってまで、手に入れたいとは思えなかった。日本語版が出て、妥当な価格(~6000円)であれば、購入の候補にできるかもしれない。


★判定結果:「メープルバレー」は買うべきか?
 以上を踏まえて、「メープルバレー」を買うべきかどうか、判定しました。

 判定結果:気になる。

※ぜひ買いたい/気になる/うちには必要ない、の3段階評価。

世界観もテーマも魅力的。絵柄も明るく、見るからに楽しそう。間違いなく、楽しめるゲームだと思います。ただ、キックスターターで高額になるのと、言語依存がネック。豪華な木製コマは不要なので、妥当な価格で日本語版が発売されることを願います。
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画像出典:KTBG; Maple Valley 英語版ルールブック (2023, draft ver.)


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2022年以降発売の、最新ゲーム/未発売ゲームをリスト化しました。
 ボードゲームの全リストは、→こちら
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◎最新商品:原著発売2022年~(発売前を含む)
タイトル所有感想記事リンク
エイジ・オブ・インベンター/発明家の時代
Age of Inventors (2023)
発明家と発明を組合せ、人類を未来に導け!
欲しい!購入検討
エバーグリーン
Evergreen (2022)
木々を配置・成長させ、光を受けて得点だ!
見送りルール※
オールド・ロンドン・ブリッジ
Old London Bridge (2022)
新しいロンドン橋の上に建物を敷き詰めろ!
見送りルール※
ズー・タイクーン:ボードゲーム
Zoo Tycoon: The Board Game (2023)
動物を集め園内を整備し、理想の動物園を作る
見送り購入検討
スカイマイン
Skymines (2022)
月面開発の利権争い。経営介入と株で儲けろ
見送りルール※
スターシップ・キャプテン
Starship Captains (2022)
宇宙船で各地を旅してミッション遂行せよ
欲しい!購入検討
スチーム・アップ:点心食べ放題
Steam Up: A Feast of Dim Sum (2023)
中華テーブルを回る点心を食べ尽くそう
気になる準備中
ゼプティマ
Septima (2023)
魔法の世界で薬を作り住民の好意を集める
気になる準備中
セルロース
 Cellulose: A Plant Cell Biology Game (2022)
水と二酸化炭素を集め、光合成で細胞壁を構築
気になるルール※
チューリング・マシン
Turing Machine  (2022)
パンチカードで数字を推定する数学パズル
素晴らしい!購入検討
ドッグ・パーク
Dog Park  (2022)
愛犬を散歩に連れ出して注目を集めよう
見送りルール※
バンパイア・パーティ
Die Villa der Vampire (2022)
ニンニクを棒で転がし、吸血鬼を叩き起こせ!
見送りルール※
ファーストラット
First Rat (2022)
すごろくで進みロケットで月を目指せ!
見送りルール※
フォレスト・オブ・パンガイア
Forest of Pangaia (2022)
種を配置し木々を成長。生命の儀式で得点
見送りルール※
プラネットB
Planet B (2022)
選挙も金稼ぎの手段。ブラックな変則ワカプレ
気になる準備中
フレイムクラフト
Flamecraft (2022)
働き者ドラゴンで町を発展させるワカプレ
見送りルール※
フレームワーク
Framework (2022)
枠が描かれたタイルを並べて条件クリア
見送りルール※
ボット・ファクトリー
Bot Factory (2023)
図面と部品をそろえロボット生産するワカプレ
気になる準備中
マイ・シェルフィー/私の本棚
My Shelfie (2022)
本棚をアイテムで埋めるタイル配置
気になる準備中
メープル・バレー
Maple Valley (2023)
カードで移動、動物たちの夏祭りを準備しよう
気になる購入検討
メック・ア・ドリーム
Mech a Dream (2022)
コンベアで装置を作りロボットに夢を見せよう
気になる比較検討
ヤク
Yak (2022)
霧の高地を回る牛車。石を集めて塔を作ろう
見送りルール※
四つの気質/フォー・ヒューモア
Four Humours (2022)
推理&ブラフで王国の人々に適切な薬を届ける
気になる購入検討
ライフ・オブ・アマゾニア/アマゾン地方の生態
Life of the Amazonia (2023)
袋のチップでタイルと動物を集め、森を作ろう
気になる準備中
ラクーン・ロバーズ/どろぼうアライグマ
Raccoon Robbers (2022)
食べ物を求めて建物に登り、飛び降りろ!
気になる準備中
レインフォレスト
Rainforest (2022)
森タイルに動物を並べて、熱帯雨林を保護しよう
見送りルール※
ワームホール
Wormholes (2022)
ワープポイント設置。宇宙ピック&デリバー!
見送りルール※

「ルール※」は外部サイト「ボドゲーマ」の記事。




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